2007年06月16日(土)
階段に蓋part2
んなわけないだろ!とっくに立ち直ってるんだからそこんとこ早く更新しろ!!
と、らっこのすけに怒られました。ハイ。
そうです。たしか前回ネタの翌週には気を取り直し、寸法を測り直し、足りない部分を継ぎ足して見事完成させました。
それがコレです。階段の上がり口にも蓋。
ここは一番床と天井との差が大きいので、上部デッドスペースを有効に使いたいところ。
しかしコレがないとやはりここに脚立が立たないんですよ。
写真では椅子が乗ってます。
これだけでもできるのとできないのでは大違い。
板2枚と隙間埋め用の棒でできています。
棒は例によってあげた時の押さえになります。
これは半分だけ下ろした時。
壁に作り付けだと収納に悩まなくてよいです。
壁がこれ専用に塞がれてしまいますけどね。
階段下が散らかってるのはご勘弁を。
そのうち片付けてここも展示スペースに早変わり。
…するといいな。いつかな?
頑張れ!>自分。


でも確かにこの蓋があると便利そうですね。
たとえこれくらいの高さでも(笑)。
わたしは高いだけならだいじょうぶですが、足元が不安定なのがダメです。
超高層ビルの最上階は平気ですが、2mの脚立の上は怖いです。(^^;;
となるとこの蓋はやはり微妙だな。
いや、一応揺れたりはしませんけどね(笑)。